雑誌の付録バッグをメインバッグとして半年使ってみた結果。

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荷物は少なくが基本なので、バッグといえば「集金バッグかな?」っていうくらい小さいカバンが好きです。

半年前、理想とするサイズの付録バッグを見つけたので速攻で購入し、以来付録バッグをメインバッグにして生活しています。

付録とはいえ、お金を出して買った物。

半年使ってみて劣化はどうか?を見ていきたいと思います!

▼愛用の付録バッグ。

付録

これですね → スプリング SPRING 3月号付録ロゴバッグレビュー

(年甲斐もなく若者向けブランドのバッグのようです。が、そんなの知ったこっちゃねぇ。)

▼まずは肩ストラップから。

うん、キレイですね。端がほつれている箇所は皆無。買った時のままのようなキレイさです。

接続部分も特に問題ないです。

▼次に本体。

何故か縫い目ではない箇所がほつれています。

裏側を見ても縫い目はなくただの生地でした。ここが1番擦れて負担がかかるか箇所なのかな、と思います。

チャック部分はなんの問題もありませんね。

▼ポケット部分。

網状の前面ポケットは柔らかい素材ですが、穴あきもほつれもなく完璧。

▼底面。

ほつれも無く、シャカシャカ素材のおかげか特に汚れも無く、かなり良い状態だと思います。

カバン内側も確認しましたが、破損個所は特に見つけられませんでした。

 

使用半年の破損個所は、前面ポケット上のほつれのみという結果になりました。

まぁ目立つ箇所ではあるので気になると言えば気にはなるのですが、お出かけ用バッグとしてちゃんとしたものを持っていれば全然問題ないので、個人的には付録バッグを普段のメインバッグにするのは全然アリ!だと思いました。

付録だからと言って侮れない!




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